ECCジュニアのホームティーチャーのコラム

ECCジュニアのホームティーチャーって?

ECCの教室には

ECCとは英会話教室の名称であり、ECCジュニアとはその子ども部門のことです。 クラスとしては幼児、小学生、中学生までを受け持つのですが、ホームティーチャーとは自宅またはそれに準ずる場所(お近くの公共施設やテナントなど)でECCと提携して英会話教室を開設、運営していく先生のことです。

英語のスキルを活かしたいが、まだ自身も育児中でなかなか外で仕事ができない、などの個々の事情を鑑みて、開業することが可能な人とECCが提携して運営しています。

身近な英語教室

幼児期からの英会話の基礎教育や小学生、中学生へと成長していくお子さんたちへの一貫したきめ細かい指導と、受験などへの対応をホームティーチャーとECCがバックアップしていける体制を整えています。

住宅街の一角、ご近所にあるお教室と、なじみの先生というスタイルで英語の勉強を身近に感じてもらえたら、そして続けてもらえたら、というスタンスなのです。

教える内容

教室の授業は、先生のライフスタイルと尊重して、そのなかで授業を設定しています。 育児・介護、また現在抱えている仕事とのバランスを考慮したうえでの授業の時間割を設定し、曜日や時間を決めているのです。

また、ホームティーチャーとして働くために特別な資格(教員免許や英検、TOEICなどのグレード)は必要ではありません。 子供が好きで、英語が好きで、教えるのが好き、そして働きたい、と考えている人なら十分です。 さらに、近年では英語だけでなく、算数や国語など、扱う教科も増えていますので、先生方もその努力とペース配分次第でお教室の運営に幅を持たせることが出来ます。

ホームティーチャーの裁量

ご自身のワークライフバランスと照らし合わせて、ご自身のお子さんの成長とともに働ける時間を増やしたり、また、介護などの兼ね合いでクラスの運営の仕方を考えたり、というペース作りが可能なのです。

子どもたちの身近な先生として、長く仕事を続けていける、ECCジュニアのホームティーチャーとはそんな素敵なお仕事なのです。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

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