ECCジュニア教室のホームティーチャーに突撃取材

ECCジュニアの教室は日本全国にあります。
ここではそんな教室で実際に子供たちに教えているホームティーチャーの方に取材致しました。

ECCジュニア上柴西教室 吉良先生の取材

ホームティーチャーをやろうと思ったきっかけは?

小谷野先生

 

高校時代に留学生と友達になり、英語でコミュニケーションできることが楽しいと思い、その後留学も経験しました。 卒業後、大手英会話学校に勤めていたこともあり、いつか自分で英語を教えたいと考えていました。

結婚して転勤族の主人の異動もあり全国を転々としていましたが、 やっと今の場所に自宅を構え4人の子育ても落ち着き、英語を仕事にと真剣に考え始めたのがきっかけです。

生徒募集ははじめは何もわかりせんでしたから、ECCのスタッフさんの言われるとおりにチラシやポスターなど貼っていました。 今年入ってきた方の親御さんからは、中学生で入っても、そのまま高校まで続けられるから入ったという声も聞いています。 以前から日々英語に関わっていた環境もあり、自分の英語力のブラッシュアップの第一歩としてECCの説明会に行きました。

実際にホームティーチャーをやってみてどうでしたか?

小谷野先生

 

今年で開講2年目になります。 1年目は31名、2年目は47名と順調に生徒さんも増え、今では月曜から土曜までレッスンをおこなっています。

忙しいイメージがあるでしょうが、2年目は効率よくクラス配置もでき、レッスン準備にも慣れてきたので、自分の時間も取れるようになっています。

今年になると口コミの影響も大きく、友達の友達、さらに高校生や社会人の方も入ってきています。 保護者の中には「先生のお教室だと長く通えるから」という嬉しい声も聞いています。

生徒数に関しては地域性もあるかもしれませんが、何よりECCスタッフにも恵まれ、 信頼できる担当者に手取り足取り教えて頂いたのがよかったのだと思います。

嬉しかったことや辛かったことなどありますか?

小谷野先生

 

初めての生徒さんが私の授業を受けることでしっかりと英語が身に付いているか不安でしたが、 ECCが主催しているテストで子供たち全員がいい成績を取れたことがうれしかったです。 レッスンの内容が子どもたちにしっかり伝わっていたのだと実感しました。

また、1年目の生徒全員が2年目も継続して続けていることが何よりも嬉しく、生徒や保護者との信頼関係が出来てきていることを感じます。

苦労したことは、生徒は十人十色。皆同じではないので、一人一人を理解し同じ目標に向かわせることが難しかったです。 私の場合、頻繁に保護者の方と一緒に話し、情報を共有する。 生徒ケアをしっかり続けていくことが、 結果として2年目の継続へ繋がったと思います。

また子どもたちに「この人は先生なんだ」と認識してもらえるか、 そこもポイントだと思います。 普段とは違う、「レッスンを受けるんだ」という意識へと変えるためにやったのが、先輩先生から教わった教室のルールを貼り出すことです。 生徒も教室で守るべきルールがあることを意識させています。 最初は甘えてふざけていた子も、今ではきちんとレッスンを受けています。 子ども間でも互いにルールを守るようになってきています。

今後の目標やホームティーチャーになりたい方へ

小谷野先生

 

近い目標はJ-SHINEという資格を取ることです。 これは小学校英語指導者認定資格で、実務経験必要+講義+レポート+試験となっています。 今年度の認定資格取得を目指しています。

この資格を取得することで、さらにジュニア生年代の子どもに対する教授法などをブラッシュアップできると考えています。

これからホームティーチャーになりたい方は、はじめは不安だと思いますが、まずは資料請求、説明会参加をしてみて下さい。 なろうと決心すれば、しっかりとした研修があります。細かい指導もしてくれます。 説明会は、とてもいい機会ですから、実際の声を聞いて、スタッフには不安や悩みなどを直接ぶつけてみて下さい。

そして研修も自信を持って取り組むこと。 教室開講などの運営面は、スタッフが提案型のアドバイスをしてくれますので一緒に考えていくことができます。

何より、レッスン中の子供達の楽しそうな姿が元気をくれます。 将来英語を武器に自信を持ってキラキラと輝いてくれる子どもを一人でも多く輩出していきたいと考えています。

ホームティーチャーという仕事は、未来ある子どもたちの人生のほんの少しを担うことができるお仕事です。 まずは悩むよりも説明会に参加してみましょう。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

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