ECCジュニアのホームティーチャーになりたい方へのホームティーチャーがお答えます。

ホームティーチャーが回答!Q&A

英語の先生はあこがれ、でも今の仕事も続けたい。。。
ホームティーチャーの回答)
意外にこういった人は多いですね。 私も2つの仕事を掛け持ちしてるんですが、やってみると、どちらの仕事も楽しくて、本当に楽しみながら続けています。 興味を持てることが見つかれば、ひとつに絞らずに、どちらにも一生懸命取り組む方が人生を楽しめると思いますよ。
説明会に行って強引に契約させらたどうしよう。。。
ホームティーチャーの回答)
「私にもできるのかな」「ちょっと話でも聞いてみようかな」そんな軽いノリでした。 説明会では、教材に触れたりVTRを見たり、お仕事について楽しく理解することができました。 ただ、すぐにはじめるつもりはなかったので、この時はその旨を伝えて帰りました。 強引に誘われることはありませんでした。
教室開設のための初期費用はどれだけかかるの?
ホームティーチャーの回答)
最初の年は、ホワイトボードや机など準備するものがありましたが、思っていたよりも初期費用はかからないという印象でした。 というのも5万円の事業活動応援費支援があったから、助かりました。 主婦がはじめるにはピッタリのお仕事だと思いますよ。
何かを教えた経験が全くなくても大丈夫?
ホームティーチャーの回答)
教室開設前の教育研修では、英語での指示語やレッスンの流れなどをレベル別に学びます。 みんなの前でレッスンデモを行ったり、課題をこなしていくうちに、どんどん自信が出てくるもの。 指導経験ゼロだった私でも、スムーズにレッスンを始めることが出来ました。
英語の筆記・口頭テストはどの程度のレベルが求められるの?
ホームティーチャーの回答)
基本的には中3レベルの英語力が求められるようです。 でも英語に自信がなく、ドキドキしながら受けた私が合格できたのは、熱意が伝わったからかもしれません。 「ホームティーチャーは英語力だけでなく、“人”なんです」というスタッフさんの言葉で、そのことが分かりました。
自宅には教室に使える空き部屋がないんだけど。。。
ホームティーチャーの回答)
自宅が使えなかった私は、子供が通う幼稚園近くのテナントを紹介して頂きました。 子供のお迎えにも便利で、とても助かっています。 自分の働きやすい場所が選べるのが貸会議室のいいところ。 自宅以外で開講している方、増え続けているそうですよ。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

ページの先頭へ